ブログを初めて3ヶ月目で2人目のスポンサー契約頂きました。

 

2人目はなんと・・・

 

日本とカンボジアで活躍するイケイケ青年、ゴーゴーケンゴさん

 

 

ブログに興味がある方なら、一度は聞いた事がある方ではないでしょうか?

 

ざっと経歴を紹介すると、

 

  • 小学生で野球日本代表
  • 中学生は野球で全国準優勝
  • 元甲子園球児。
  • が、高校で挫折を味わい、 大学からはイベサーに熱中。
  • 2,000人規模のイベントを開催し、華やかで虚無な世界を経験。
  • 大学を1年休学し、BARに寝泊りしながら1人でBARを経営。
  • BARを売却し、英語力アップ&海外の友達を増やすために、2ヶ月間マニラへ留学。
  • webメディア企業の経営陣として結果を残し、その後大学のプロジェクトでシリコンバレーで勉強。
  • 2年半ホームレスを経験。
  • ブログで月収7桁台達成。

 

戦闘能力が高い「孫悟空みたいな好青年」です。

 

全て紹介するのは難しいので、気になる方は自伝書をお求めください。

 

 

そう、自伝書も出版してます笑

 

ですので、この記事では、

 

僕が感じるケンゴさんのいいところ3点!

 

を勝手に紹介したいと思います。

 

では、いってみよう!

ゴーゴーケンゴはどんな人間なのか。気になる3つの生き方

 

ゴーゴーケンゴは常に面白いことを見つけ続けてしまう人

 

早速、哲学みたいなタイトルになってしまいました!

 

なぜか。

 

ケンゴさんはご自身のことをツイッターでこう表現しています。

 

なんか、分かりそうで、分からない!!!

 

例えば、人生において最高な瞬間ってたまにあるじゃないですか?その時って「最高や!!もう、このまま死んでも悔いはないぞ、、!!」って感じるんですが、それって幸せなんですが、ある意味めちゃくちゃ怖いですよね。

その最高な瞬間が続けば続くほど、生きる原動力を失うわけですから。

満足感と原動力(健全な劣等感)は反比例なんだなと。満足感を得れば得るほど、原動力は減っていくというわけですね。

ということは、今の自分は程よいバランスで健全な劣等感を抱いてる状態なのかなと。

 

こんな風にNoteでつぶやいていました。

 

ケンゴさん、あなたはアドラー先生ですか?(心理学者)

 

と聞きたくなるほど、深みがある文章。

 

思っている事、感じている事を言葉にできる人です。

 

僕の言葉で表現すると、「常に面白いことを見つけ続けてしまう人」

 

あー、なんか深みがない(涙)

 

こうしたらどうかな?

ああしたらどうかな?

 

となんでもワクワクしながら物事に取り組める人なんでしょうね。

 

その反面、反復作業は苦手で、飽き性。

 

同じことを継続し続けるのは苦手・・・そんな側面もあるのかな?と感じました。

 

だから、現状に100%満足できず、面白そうだな〜と感じたら、例え海外だったとしても、すぐに行動するんだと思います。

 

ゴーゴーケンゴはカンボジアでシャアハウスを始める人

 

 

この様に、すぐ行動に移すケンゴさん

 

しかも、これは普通のシェアハウスではなく、仮想通貨のような独自通貨を発行し、利用者同士で使うことを考える新しい試みです。

 

なかなか上手く説明できないのですが、「海外シェアハウス x 独自トークン x オンラインコミュニティー」と考えるとわかりやすいかもしれません。

 

とにかく、自身が「面白そう」と感じたら、行動する人。それがケンゴさん

 

どうして、ここまで熱意を持って行動できるのかな?
と疑問に思っていたら、こんな事をNoteで書いていました。

ゴーゴーケンゴの人生のテーマは一生の思い出を増やすこと

 

ケンゴさんはNoteでこんな風に記載しています。

 

自身が死ぬ瞬間「あぁ、俺の人生あんなこともこんなことも、あんなこともあったなぁ、、、ほんま濃い人生やで…楽しかったわ〜」って言って一生を終えたい。

素敵なテーマですね。

 

全力で行動し続ける背景には、こんな強い思いがあったんですね。

ゴーゴーケンゴさんがどんな人か

 

ケンゴさんのいいところを3点まとめてみました。

常に面白いことを見つけ続けてしまう人

カンボジアでシャアハウスを始める人

人生のテーマは一生の思い出を増やすこと

 

もっとケンゴさんのことが気になる方は、ツイッターやHPで更に詳しい情報を調べてみて下さいね!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

おまけ

 

ケンゴさんのことを調べていたら、タブがえらい事になってました。

 

ケンゴさんはブログを始めた当初、月300本ほど記事を更新していたそうです。

 

すごい量の記事があるので、調べすぎると、

 

パソコンが、ゴーゴーするので注意しましょう笑

 

 

ちょっと面白かったので、共有します
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